和歌山テレビ取材

03.08

昨日は「和歌山テレビ」という和歌山の地方局の取材を受けました。
日本酒でも、一般消費者や酒屋さん、飲食店さんの方と
一緒に田んぼ造りから少しづつ始めております。

昨年から和歌山のマスコミの方に取り上げられ、
新聞ではのべ9回、ラジオは3回、テレビは2回と取材をしていただいています。
少し取材にも慣れてきて気づいたには、
新聞、ラジオ、テレビと取材される方のカラーが違います。

新聞記者さんはやはりバイタリティーとフットワークが抜群で、話させ上手です。
ラジオアナウンサーはとにかく普段から声が明るく元気です。
(私もスタジオで話しましたが明るめの声でも結構暗く聞こえます)
テレビリポーターはカメラがまわると急激にテンションを上げ、さながら演劇を見ているようです。
職業が成長させたのか、それとも職業にあう人だからかは
分かりませんがプロの凄みを毎回感じます。

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